記事タイトル:キャンポリーの件 


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お名前: 仁林 敬   
VS隊リーダーの一人として、最終的に参加したことだし、いろいろあったことは
本人が一番分かっていることだと、思います。高校生ですから。
隊長もやきもきしたと思いますが。隊長のとしての苦労だけでなく、それ以上の喜びを
感じていると思います。自分のシニアー隊長時代を思い出しています。
精神的に一番変化する時期が高校生すなわちベンチャー時代だと思います。今次ぎから
次へと繰り返されている少年犯罪も、この不安定な時期と一致するのではと思いますが
如何でしょう。学校と家庭以外に逃げ場の無い生活を送るか、BS活動という第3の
場で、他の学校の同世代と話が出来る、それも寝食を共にしながら。これがベンチャー
スカウトの大きな意義の一つだと信じています。今後も活動に参加することことが
第一だと思います。今回の夏キャンプに参加したスカウトとしなかったスカウトしか
いないわけで、どちらのスカウトが得るものがあったでしょうか。

お名前: 山本 CS副長   
はるばる、長崎から参加させて頂きましたが、半年前にどうなるのかな、
と思っていた状況から、今回の本番を見てみると,4団のリーダー・団委員の
底知れぬ力に驚きました。

良く行き届いたプログラムになっており、加えて天候にも恵まれ、楽しく
充実したキャンポリーが展開出来たと確信しております。
反省会に出席できないのは残念ですが、どうぞこころゆくまで、反省を重ねて下さい。

個人的には、VS隊のリーダーに我が家のVSの件で、大変ご心配頂きました。
改めてお礼申し上げます。

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