記事タイトル:有り難う京都67団、飯田1団 |
滝口隊長お疲れさま 副長と隊長の差を実感されたと思います。 いろいろなスカウトを隊長が育てると同時に隊長がスカウトから育てられているとも 言えるのではないでしょうか。そういう局面に立ち会えることはリーダーとして ありがたいことだと思います。 井の中の蛙(かわず)ということわざがあります。日本のみならず世界のスカウトと 交流できるのが、世界のボーイスカウト活動で、他の団の同世代の悩みや活動について 話し合いができる良い機会がもてたと思います。話は変わりますが前回の掲示板の 玉串奉天は 玉串奉奠 が正しい用法でした。訂正し御わびいたします。 内山BV隊長 掲示板に一度載せた文章の修正は可能ですか、上記の如く誤字は恥ずかしい ので直したいのですが。
今年のベンチャー隊のキャンプは、思いがけなく他府県の団との交流ができてとても有意義な キャンプでした。京都67団での事は仁林副長が書かれているので省略します。 飯田1団では、飯田駅までお迎えを頂き翌日の出発までずっと行動を共にして頂いたとの報告を 受けとても感動いたしました。内のスカウトも大変刺激を受けて帰ってきました。キャンポリー 会場での彼らの奉仕ぶりにそれが現れていました。1週間前品川駅を出発した時とは大違い、 頼もしいベンチャースカウトになって帰ってきてくれました。この気持ちを忘れないで今後も頑張って下さい。 京都67団、飯田1団の皆様大変お世話になり有り難うございました。東京に来られる事がありましたらご連絡をお待ちしております。